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deli-hell-me:

Twitter / koyounoyooko: 労使関係はあるってば😰 “@a9ent0ran9e:「週刊東 …

(@koyounoyooko) 労使関係はあるってば😰 “@a9ent0ran9e:「週刊東洋経済」7月26日号「ブラック企業批判に応える」ワタミ社長・桑原豊「ワタミの社員は家族であり、同志だ。そこに労使関係は存在しないので、労働組合が必要だとは考えていない」”

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Twitter / koyounoyooko: 労使関係はあるってば😰 “@a9ent0ran9e:「週刊東 …

(@koyounoyooko) 労使関係はあるってば😰 “@a9ent0ran9e:「週刊東洋経済」7月26日号「ブラック企業批判に応える」ワタミ社長・桑原豊「ワタミの社員は家族であり、同志だ。そこに労使関係は存在しないので、労働組合が必要だとは考えていない」”

村上  おたずねしてみたかったのですけれど、夫婦というのは一種の相互治療的な意味はあるのですか。

河合  ものすごくあると思います。だから苦しみも大変深いんじゃないでしょうか。夫婦が相手を理解しようと思ったら、理性だけで話し合うのではなくて、「井戸」を掘らないとだめなのです。

(中略)

 ぼくもいま、ある原稿で夫婦のことを書いているのですが、愛しあっているふたりが結婚したら幸福になるという、そんなばかな話はない。そんなことを思って結婚するから憂うつになるんですね。なんのために結婚して夫婦になるのかといったら、苦しむために、「井戸掘り」をするためなんだ、というのがぼくの結論なのです。井戸掘りは大変なことです。だから、べつにしなくてもいいのじゃないかと思ったりもするんですよ。

村上  それはひとつの知恵ですね。

河合  ええ。自分は不幸だ不幸だと嘆いて、人に迷惑かけるぐらいだったら、離婚するのもひとつの方法ではないかと思います。

村上  何度も結婚する人がいますよね、3回も4回も。

河合  そういうのは大抵、井戸掘りを拒否しているんですね。井戸を掘るのはしんどいから、掘らないであちこち別の人を探しているけれど、結局、同じような人を相手にしていますよ。

河合隼雄の語る夫婦というもの - mmpoloの日記

 河合隼雄×村上春樹『村上春樹、河合隼雄に会いにいく』(新潮文庫)を読む。

(via ginzuna)

(via deli-hell-me)

「私は、私だけに見える世界をみんなに見せるための機械だ」

ジガ・ヴェルトフ

http://ccoe.cocolog-nifty.com/news/2005/08/sac_a689.html

reblogにふさわしい.

(via bgnori)

(via deli-hell-me)

sasaq:

”夏いなりずし弁当”です。*巻きいなり*トンテキ*プチトマト(漸く我が家のプチトマト実りました!)*大根とさつま揚げの煮物*すいか型かまぼこ(福岡の地元で見つけました) (via Oh! Bento Labo)

sasaq:

”夏いなりずし弁当”です。*巻きいなり*トンテキ*プチトマト(漸く我が家のプチトマト実りました!)*大根とさつま揚げの煮物*すいか型かまぼこ(福岡の地元で見つけました) (via Oh! Bento Labo)

(via deli-hell-me)

246  韓国人(山形県) :2010/08/22(日) 19:10:33.25 ID:+9OGAk+l0

俺もこのあいだ取引先の社長にこの手の説教されたよ
「お前は甘いんだ!やる気有るのか?!!」
とか言われたけど
やる気も能力もないから今の仕事してるわけで、、、
と心のなかで思ったけどこの手の歯は向かうと後々面倒くさそうなので下むいてハイハイと聞いてたら
「泣いてるか!!」
とか言われて笑いこらえきれなくて逃げ帰ってきた

256  海上保安官(東京都) :2010/08/22(日) 19:13:17.71 ID:aeAk3IiwP
»246
「やる気」とか「反省」という、本人にしか分からないメンタル面を
他人が勝手に評価するというまか不思議な国が日本なのです。

他人と自分の区別がついてない。こんな国じゃぁ個人主義なんて夢のまた夢なんです。
ワタミ会長「ビルの9階で会議中に、『今すぐここから飛び降りろ!』と平気で言います。」 :アルファルファモザイク (via kyohei28) (via sierra7) (via jumitaka) (via yzat) (via gkojaz, kyohei28-deactivated20111211-de) (via gkojay) (via anexile) (via huzitaka) (via itutune) (via jyamil) (via aobouzu)

後輩の1人で、ずばぬけて記憶力が優れたメンバーがいるが、彼はまったくメモを取らないらしい。


例えば、樹海のようなファイルサーバー上で、重要ファイルの在処を聞いてもメモを取らない。

何度も、そのパスを探す作業をする中で、頭の中に地図が出来上がっていくということだ。

一度地図が出来上がると、何かにつけ探し出すのが速くなる。


この話を聞いて、

カーナビを使って行った場所は、カーナビなしでは二度と行けない。」

という言葉が思い浮かんだ。


ファイルのパスをおきにいりに入れて仕事をしていると、

ある日おきにいりが消えてしまったときに、どこにあるのか全くわからなくなってしまうことがある。

メモやおきにいりは、頭を使わなくなるのだ。


「余計なことに頭の記憶容量を使うと、ほかの事が覚えられない」などと根拠のない言い方をする人もいるが、

まったくの逆だろう。


人間の記憶は、シナプスの結合の強さによって維持されるという仕組みだから

頭の中は、ハードディスクのように制限容量が決まった器ではなく、使えば使うほど容量が広がる器なのだ。

メモを取るのはこの3点だけに絞れ - 山本大@クロノスの日記 (via yellowblog) (via motomocomo) (via kakick) (via xlheads) (via highlandvalley) (via taniwo) (via ktbk) (via aobouzu)